渦を起こすとエネルギーが流れ込んでくる。渦を起こすのは自分から。

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渦を起こしていきたいですよね。

自分が向かう方向で楽しく幸せに物事を進ませたい。

それには渦を起こしていくこと。

渦を起こすとは何か。

それは、黙々とやることです。

何か目標でも夢でも達成したいことでも幸せでもなんでもいいのですけど。

その方向へと黙々と歩み始めること。

黙々と歩める人が運のいい人です。

黙々とやると渦が起こり始めます。

渦を起こせる人は、この黙々とやるということを率先してやれる人に思います。

黙々とやっておりますか。

 

渦を起こすにはまずは自分が動く

黙々と歩める人が渦を起こします。

渦を起こせる人がいるとチームが活性化します。

自然とみんなが自主性を持って動ける集団になっていきます。

それには、まずは自分が率先して自主的に動ける人間になることです。

できるかできないかではなく、自主的に動くか動かないか。

淡々と。

黙々と。

黙々と淡々と動く人がいると集団に渦が起こり始めます。

何をやるかも大切ですけど、基本的には好きなことでいいと思います。

自分で「これは大事だ。これは誰かがやる必要がある。」と思うことを始める。

黙々とやり続ける。

すると、渦の始まりが起こります。

その1人になれるといいですね。

 

黙々とやらないと渦は起こらない

渦の始まりは最初は小さいかもしれません。

見えないぐらいの渦かもしれない。

でもやめないことです。

小さくても渦を起こし続けること。

小さい行動でもし続けること。

継続です。

継続することで、エネルギーが高まっていきます。

その高まったエネルギーは必ず周りも巻き込んでいきます。

淡々と、黙々と必要だと思う行動をし続けることです。

小さな一歩を歩んでいる時は心細いかもしれません。

意味がないと思ってしまうかもしれません。

でも、どんな物事も誰かの小さな一歩から始まっています。

些細なことかもしれませんが、自分でこれが大切だと思うことを黙々とやってくこと。

そうすれば、渦は起こってきます。

関連記事:ヨガや瞑想や仕事でも継続してやっていると突然小さな変化がやってくる

 

運の悪い人とは他人がやってくれると思い込んでいる人

渦は自分で起こそうと思うことです。

運の悪い人は人がやってくれると思っている。

渦を起こすのを自分でやるのです。

やりたいことは自分でやること。

それでいい。

人のことは一旦はどうでもいいのです。

他人の目も一旦はどうでもいいのです。

他人がやってくれるという人は、運がよろしくないどころか、自分の好きなことやワクワクすることも分からなくなっています。

時々、文句を言っている人もいます。

文句言っているとどんどん運気が下がる。

ワクワクしている人は文句は出てきません。

好きなことをやっているのに夢中だからです。

渦を起こすことを、一歩、一歩と歩んで行けること。

これが運のある人。

しっかりと夢が叶う人ですね。

だから、小さな一歩でもいいのでどんどん歩んでいくことです。

自分が黙々と行動することで、新しい現実が表現されていくのです。

 

終わりに:諦めること、諦めないこと

諦めることが一つテーマです。

諦めることというのは、できないことをできないと諦めること。

やれることをやれると諦めること。

関連記事:諦めることは明らかにしていくこと【ヨガインストラクター日記ブログ】Kiyoshi vol70

だから、諦めることで、やめることもあるし、始めることもあります。

やめることはやめると諦める。

始めることは始めると肚をくくる。

それをテーマにやっております。

渦を起こすのも一緒だなと思ってます。

諦めてやることをやる。

諦めてやめることはやめる。

それを、黙々とやると渦の始めりが起こる。

黙々とやっていき渦を起こしていこうと思っております。