少し前に星読みのyujiさんの書籍を読み、あれよあれよとホロスコープ的な表現をすることが増えました。
こちらで日記的に書いております。
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となりの小さいおじさんつながりで、yujiさんを知って、星を調べるのにハマっていきましたね。
姉もたまたまホロスコープを勉強していて、なんか色々と話しました。
そして、意見がけっこう分かれて笑いました。
見るポイントというか、大事にするポイントはそれぞれですね。
yujiさんはまた新刊が出るようで、ひとまず買います。笑
なかなかハマることがないので、この星読みブームはハマるでしょうかね。
今までにハマって継続しているのは、結局はヨガ、瞑想、東洋思想、ボイトレ、minimalism、読書、映画くらいでしょうか。
趣味ではないものもありますがが、興味を持って色々と取り組みますが、継続できることが本当に少ない。
テニスも今は全然やっておりませんし、野球もやっておりませんね。水泳も再開しようと思いましたが、数回泳いで、それから行っておらず。スプリント練習(ダッシュ練)も膝への負担が大きく、今はやっておりませんね。
機会があれば、やりたいとは思っています。
これからどんどんまた動いていきたいと思っています。
まずは、日記で宣言しておきます!
獅子座木星期の運気
ということで、獅子座木星期を簡単にまとめます。
獅子座木星期は2026年6月30日〜2027年7月26日。
木星が「拡大・発展・幸運」を司る星なので、各サイン(星座)にとって「獅子座が自分のホロスコープのどの部屋(ハウス)に当たるか」で恩恵の出る分野が変わります。
以下、太陽星座とアセンダントで見てください。
【12星座別・テーマの出る分野】
牡羊座(第5ハウス)── 創造・自己表現・恋愛・趣味・遊び。「好き」を堂々と出すほど運が開く、まさに本領発揮の1年。
牡牛座(第4ハウス)── 家・家族・住まい・心の土台。引っ越しや住環境の拡大、ルーツとの和解。
双子座(第3ハウス)── 言葉・学び・発信・近距離の縁。書く/話す/SNSが伸びる、知的好奇心の拡大期。
蟹座(第2ハウス)── 収入・所有・自己価値。稼ぐ力と「自分の価値」の感覚が育つ。木星蟹座期からの流れを実りに変える年。
獅子座(第1ハウス)── 自分自身・新しい人生のスタート。12年に一度の主役期。イメチェン・新展開・存在感の拡大。
乙女座(第12ハウス)── 休息・癒し・内面・裏方仕事・スピリチュアル。表に出る前の「充電と仕込み」の1年。来年の乙女座入りに向けた準備期。
天秤座(第11ハウス)── 仲間・ネットワーク・未来の夢。新しいコミュニティや人脈が広がり、願いが動き出す。
蠍座(第10ハウス)── 仕事・社会的地位・公の評価。キャリアと「世に出る」運の拡大。抜擢・昇進・知名度アップ。
射手座(第9ハウス)── 旅・遠方・高等教育・哲学・出版。海外、専門探究、教える/書くことが大きく開く。射手座と相性の良い木星らしい王道の追い風。
山羊座(第8ハウス)── 深い縁・継承・他者の資源・変容。パートナーシップの経済面、相続、深い結びつき。
水瓶座(第7ハウス)── パートナー・結婚・契約・1対1の関係。良縁や協力者、対人関係のステージアップ。
魚座(第6ハウス)── 仕事の日常・健康・習慣。働き方や生活リズムが整い、健康面・実務面が好転。
という感じです。
いかがでしょうか。
「ネイタルチャート無料」などで調べれば、自分の星の詳細がわかるので調べてみてください。
とくに私の場合は獅子座が10ハウス(仕事や社会的なところ)にいますので、そこが拡大、拡張していくという星のエネルギーになります。
また、アセンダントが蠍座なので、蠍座は10ハウス的なタイミングになるので、10ハウスのダブルパワーな1年ですね。やっとヨガスタジオも軌道に乗るのか!?(10年やっているのに軌道に乗っていないのもすごい)
端的にいうとその点において幸運な1年がスタートしたということです。
星の配置はエネルギーですので、そのエネルギーを使うのも使わないのも自由です。
星の流れにうまく乗るのも、四季を感じるのと一緒でいいなぁとは思っております。
以下の記事でも星読みで強みや天才性や仕事などをまとめております。
関連記事:ネイタルチャートとは|強み・才能を星から読み解きご機嫌に生きる方法【星読みで才能を見つける本 yujiさん】
興味のある方はどうぞ。
では、また本読んだら報告いたします。
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星道 yuji






