ヨガスタジオ設立への妄想記録 vol3:皆さんの妄想もノートに書いてみよう

自己啓発

KIYOSHI

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ヨガスタジオ設立への妄想日記です。

第三回まできました。

続けてみるものですね、意外と多くの人に読まれております。

読んでくださった方が、全員お越しくださってくれるなら、ヨガスタジオが存続できます。

よろしくお願いします。(ですので、読まれた方はヨガスタジオ存続のため必ずきてくださいね。笑)

と、念を押しておきまして、相変わらず妄想を綴ってみたいと思います。

 

どんなヨガクラスをするのか

どんなヨガクラスにしていくのか。

それを考えるのが楽しいですね。

まず大事にしたいのは先生。

何をするかよりも、誰に教わるか。これが非常に大事です。

何よりも誰、です。

旅も同じですよね。どこに行くかよりも、誰と行くかの方が重要だったりします。

ヨガというのは悟りへの道を歩むものです。

ですので、本来は先生というのは師匠にあたります。

そう簡単に師匠に出会えるわけではありませんが、出会えたらラッキーですよね。

ヨガクラスも師匠のような存在から学べたらとても幸せなことに思います。

ですので、まずは人ありき。

クラスをやってくださる先生方と相談して、内容も決めていこうと思います。

私は、瞑想と「BORN TO YOG」クラスをやるでしょうね。

瞑想も毎日やれたらいいなと思っています。1週間毎日違う瞑想をする、それら全て受けると、すべてのチャクラが活性化する瞑想が一順終わるとか。

また、次の妄想日記でも書いてみたいと思います。

 

師匠から学ぶこと、クラスから学ぶこと

極論を言えば、師匠から何を学んでもいいのですよ。

学びと言うのはそういうものです。

師匠が何を教えるのかがポイントなのではなくて、何を勝手に学んでしまうのかがポイントです。

「これ」という固有の学びとは別の離れた「何か」を学ぶのですから。

師匠という極端な例は置いといて、インストラクターさんご本人が大事になります。

それが師匠から学ぶことに通じると感じます。

友人でも素敵なインストラクターさんもいますし、いろんなところに活躍されているヨガインストラクターさんもいます。

どんなラインナップになるのかワクワクします。

 

やっぱり本棚は欲しい

こちらの記事にも書きましたが、本棚欲しいですね。

ヨガスタジオを建てたら本棚を置きたいのだが、売れている本や自分の本を並べなくてもいい

2016.04.06

読み終わった本も、読んでいる途中の本も、積読されている本も、私の本棚の中にあれば、手に取れるのは私だけです。

そこを、多くの人が通る場所においておけば、皆さんが手に取ることが可能になります。

読み返さない本はあげることもできます。

家で眠っている本を、こちらのスタジオ書棚にいれて共有することもできます。

いいですよね、そういうのは。

空いた時間や少しゆっくりと時間を過ごしたいときに、本とともに過ごすことができます。

そういうスペースがあるとグッとスタジオが楽しくなり、「場」として働きだします。

やはりスペースが必要ですね。

 

地域が活性化する循環型にしたい

ヨガスタジオに人が来れば来るほどに、地域が活性化するようにしたいと思っています。

人の通りができれば活性化が起こるというだけでなく、何かしらの仕組みを作ろうと思っています。

ヨガスタジオの儲けもそう。

儲けるほどに地域が豊かになる。その場所が豊かになる。そしてその豊かさが波状のように広がっていく。

このようなイメージを持っています。

どうやるかはまだまだわかりませんが、循環が起こるようにしたいと思います。しかも、自然に。

アイデアあったら教えてください。

 

終わりに:妄想が現実化する

engawayoga-20160623-2皆さんは、妄想しておりますか。

好きなことや夢はあると思いますので、是非書き出してみてください。

直観的でいいのでどんどん書き出してみてください。

可能性を制限せずに書き出すのがポイントです。

どうせ、人には見せないのですから思う存分に書き出してみるといいと思います。

ザ・シークレットでも自己啓発でも、成功哲学でも夢を絵や文字にして書いておくことを勧めております。

書くことでコミットメントも起こってきます。

大それたことでも、荒唐無稽でもいいので書いてみることをオススメします。

ヨガスタジオ設立への妄想日記、まだまだ続きます。