タバタ式トレーニングを朝Yoga後にやっておりますが【縁側日記@表参道】vol306
朝Yogaをやっております。 朝の時間にアーサナと瞑想で身体を整えることで最高の1日の始まりを送れます。 すべてが良いことだけではありませんが、朝Yogaには朝の良さがあります。 朝の空気が最高です。 電車も空いています…
縁側日記朝Yogaをやっております。 朝の時間にアーサナと瞑想で身体を整えることで最高の1日の始まりを送れます。 すべてが良いことだけではありませんが、朝Yogaには朝の良さがあります。 朝の空気が最高です。 電車も空いています…
お知らせEngawaYoga Kiyoshi です。 普段は東京ENGAWA STUDIOでヨガ、瞑想、他もろもろをクラスをやり伝えており、そしてスタジオオーナーもやっています。 今回はヨギーアップデート合宿の開催でございます。…
縁側日記ヨガを12年ほどやっております。 それなりに動けるようになりましたし、瞑想もかなりの時間をやっております。 東洋思想の本も色々と読んできました。 瞑想は学生の頃からですから、長いものです。 瞑想にも慣れてきたかもしれませ…
JIQANヨガを推奨しております。 それは、ヨガが「頑張って何かを達成する」ためのツールではなく、「頑張ることをやめる」ための練習だからです。 もっと言えば、人生という大きな流れに対して、私たちが無意識に入れている「力み」を抜き、…
365daysタバタ式トレーニングをまとめておきますね。 BORN TO YOGなどクラス後にやったり、練習会で実践したりしております。 ヨガを推奨しておりますが、時には心拍数を上げ、肉体の限界に挑むようなアプローチもまた、私たちの「…
365days先日、縁側でお茶を飲みながら(嘘です)、ある方からとても興味深いお話を聞きました。 その方はずっと引っ越しを考えていて、ようやく「これだ!」という物件に出会ったそうです。 駅からの距離、広さ、家賃、そして何より憧れていた…
お知らせEngawaYogaでの定期 BTY LIVE 開催のお知らせです。 BORN TO YOG LIVEを毎月第4日曜日に開催します。 ENGAWA STUDIO@原宿・表参道・明治神宮前です。 BTY LIVEは普段のク…
ENQAN初めてヨガを受けに行くのにどこのヨガスタジオに行ったらいいのか迷います。 そこでこういったところを確認すると良いのではないかということをまとめてみます。 初心者の方を前提にしております。 細かいところ、大雑把なところをあ…
SIQAN瞑想を推奨しております。 瞑想することで人生が楽になるからです。 楽というのは、イージーというよりかはシンプルになるというイメージです。 瞑想は手放すということです。 行為を手放すことであって、行為を増やすことではありま…
東洋思想入門ヨーガとは、本質的に反時代的(Antichronistic)な実践である。それは、現象世界(Prakṛti)の絶え間ない変転と自己同一化することから生じる苦(Duḥkha)の輪から、観照者(Puruṣa)としての自己の本…
お知らせ先日、朝Yoga放題プランという新しいプランのお知らせをしました。 朝Yoga限定の受け放題プランとなります。 朝Yogaを定期的に参加される方はぜひご活用ください。 関連記事:朝Yoga放題プランスタート【お知らせ】 …
縁側日記さてさて、いつもの身軽系の投稿です。 身軽になろう、は何度も何度も書いてきております。 執着というのがとにかくあかんのです。 人を不幸にする元凶が執着にあります。 執着は思考や欲から生まれます。 だから、それらを減らすた…
縁側日記朝Yogaという名前に変更しましたが、理由は単純でして、呼吸法、瞑想の時間もとっているからです。 BTYだけをメインと思って来ていただいた方に対して、少し思い違いがあったようなので、朝Yogaとしました。 BTYの練習に…
ヨガ外論・歴史私たちの社会には、まるで空気のように、一つの強力な「呪文」が満ちています。それは、とても静かで、しかし執拗に、私たちの耳元でこう囁き続けます。 「あなたは、まだ足りない」 あなたの収入は、まだ足りない。あなたの美しさは、…
ヨガ外論・歴史私たちは、この講座の旅を通じて、消費社会がいかにして私たちに「理想の自己像」を提示し、それに向かって絶えず努力し、変身し続けることを要求するかを見てきました。 もっと美しくならなければ。もっと成功しなければ。もっと生産的…
ヨガ外論・歴史私たちはこれまで、ヨガスタジオや自宅の静かな空間に敷かれた、四角い「ヨガマット」の上で、いかにして消費社会の喧騒から距離を置き、内なる平和とつながりを取り戻すかを探求してきました。しかし、私たちの人生の大部分は、その安全…
ヨガ外論・歴史私たちはこれまで、消費社会が「差異化のゲーム」によって、いかに私たちを分離させ、競争へと駆り立てるかを見てきました。あの人より良い服を、あの人より素敵な暮らしを、あの人より多くの「いいね!」を。このゲームの論理は、私たち…
ヨガ外論・歴史現代を生きる私たちの多くが、ポケットの中に一つの小さな「劇場」を持ち歩いています。それは、スマートフォンという名の舞台装置であり、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)という名の脚本です。私たちはその劇場で、あ…