足立育朗さんの実践体験報告(波動の法則Ⅱ)を読み直していました、やっぱり発見があります【BTYティーチャー日記ブログ】kiyoshi vol256@錦糸町

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ヨガライフ-東京日記

足立育朗さんの実践体験報告を読み直してました。

 

大学生の頃に「波動の法則」に感銘を受けまして、それから定期的に読み直しております。

波動の法則は「実践体験報告」の本よりもだいぶ前に書かれた本です。

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「波動の法則」は私の基礎のひとつを作ってくれたと言っても過言ではないでしょう。

その波動の法則の続編となるといいますか、補足となります新しい情報が追加されているのが、最初に紹介しました実践体験報告です。

体験報告とあるように実際に体験し研究してきた成果をナチュラルスピリット出版の社長さんである今井さんがお話を伺っているという体裁です。

世の中いろんなことがあります。

病気や戦争や社会問題も山積みです。

これらは私たち一人一人の意識の問題だと思っています。

意識や意志というものが目の前のことに影響与え、社会や国や地球へと影響を与えているわけです。

どんな意識で日々過ごしているでしょうか。

そんなことを意識したことがないという程に、意識を意識することはないことでしょう。

目の前のことに翻弄されてしまっています。

意識を意識することはメタ認知と呼ばれることかもしれませんが、普段の生活では何をするかに焦点が向かいすぎておりますので、その前提となるどんな意識かはおざなりになっていることでしょう。

ですが、その意識が非常に大事であり、物事を決めているといいます。

どんな意識で過ごしていますか。

意識を整えることが大事に思っており、瞑想やヨガもその役に立っております。

身体を整えて、意識の向かいどころを整える。

プロフィールで書いておりますように集合的無意識の大掃除をミッションと掲げておりますが、集合的無意識が大掃除されていくと、この作り出される世界や社会もより調和のとれた方向へと変化すると思っているからです。

そのためにヨガ(BORN TO YOG)で身体を整え、瞑想(SIQAN)で精神も整えているのです。

ご興味を持たれた方は是非こちらの実践体験報告を読まれてみてください。

その前に波動の法則の方がいいかもしれませんが。

以下に「実践体験報告」の目次を引用しておきます。

 

<目次より>

その後十数年の研究成果について

全然違う時空のサイクルに入っている

宇宙の一番元になるFUGEHEKIN(フゲーエキン)テレポーテーションとは何かクリ

エーションとアレンジ

調和はバランスではなくてハーモニー

ウイルスとは

すべてはFUGEHEKIN(フゲーエキン)で構成されている

NINNA(ニンナ)とは

免疫力

陽子と陽子をぶつける加速器は危険

地球人のEGHO(エゴ)の文化は『早く・大きく・たくさん』

ゼロ無いという考えは、EGHO(エゴ)の文化の象徴

偏ってしまった農業

役割とハンデ

チェルノブイリの例

鬱(うつ)は中途半端な状態

調和がとれないと逆回転になる

『自然の仕組み』を体験し学ぶために生まれてきた

自分の出した振動波が現れる

ADI(アディ)回転とSEHFK(セーク)回転

FANT(ファント)後

亡くなった方への対応

オープンにできない理由

家族に環現

家族の重要性

情報が入るようになるには

『時空の仕組み』にはマニュアルはない

忍耐強く実践する

『理解』するのではなく『気づく』こと

決心、実行、決心、実行

ハートのチャクラ

日常で直観を使い続ける

裏づけ、根拠を求めない

必要なものを誰もが分かち合えるのが『自然の仕組み』

マネーの本質

時空も自転公転する

12回のビッグバン

ブラックホール

2010年頃から本格的に33万年のサイクルに入った

L時空とR時空

宇宙戦争

淡々と役割を実行する

経済の仕組み

33万年のサイクルでも調和のとれた方向に気づいて実践をし続ける

違う環境を体験するために自転公転している

ブラックホールは時空の狭間

3万3千年サイクルの期間

時空元を移動することをこの文化ではアセンションと言っている

『時空の仕組み』の本質と『振動波で交流する』

人間は低時空元に退化している

いろいろな霊と言われているものもEXAPIECO(エクサピーコ)

ポールシフトが起きて地球はFANT(ファント)する

ウォークイン

地球の周りの情報層が乱れている

時空から情報を得ている方々

意識変換の必要

自らが精妙な振動波を発振して交流する

特別意識をもったら自我の振動波が増える

ブラックホールの大群が来ると

『時空元』『振動波』『本質的な意識と意志』の3つの要素が『時空の仕組み』

『死ぬこと』の研究

生まれるも死ぬのも時空元移動

憑依

気づいてしまったら役割をするのが『時空の仕組み』

自分の都合で『修正』しない

0.2時空元以上離れると出会いが起きない

振動波で交流すれば実験しなくてよい

33万年の期間は約100年

0.5%の法則

先祖供養について

親子のEXAPIECO(エクサピーコ)はそんなに親しくない

同僚や仲間のほうがEXAPIECO(エクサピーコ)は親しい

先祖との繋がり

MUNIYI(ムニー)の振動波

惑星の調和度はMUNIYI(ムニー)でわかる

結婚、男女について

離婚について

『感謝し続けること』が基本

ゆるしたレベルでは卒業できない

 

終わりに:最善を尽くしていくことしかできない

正直、こちらの実践体験報告はわからない内容もありますがときどき読み返しております。

大学生の頃に波動の法則を読み、こんな世界があるのかと驚き瞑想を始めるきっかけとなりました。

私にとっては波動の法則は思い出の書籍でもあります。

足立育朗さんは昔ですが船井幸雄オープンワールド1998年にも出ておりました。

なぜかその時の講演内容を友人から譲ってもらっており、それも少し聞き返しておりました。

それもまた面白くて、今の情報とも変わっていなくてこれだけのことを足立育朗さんは黙々とやってきたのだなと身の引き締まる思いになりました。

これからも私もできるかぎりのことをやらせて頂こうと思いました。

引き続きよろしくお願いいたします。