ワクワクをやること、頼まれごとをやること、あるがままに生きること【ヨガインストラクター日記ブログ】KIyoshi vol172

縁側日記

日記もかなり溜まってきました。

気楽に書いていこうという趣旨でやっております。

そして、直近のことをなるべく書くようにしてあります。

今回はワクワクをしようということと、必要に迫られたりするような頼まれごとについてです。

直近と言えば、大型台風がやってきます。

観測史上最大ということで、ものすごい大きさと風速です。

ぜひ、対策を万全にとられてください。

特に直観で観じられたことは行動されてみてください。

それでは、日記を今日も書いていきます。

 

ワクワクをやろう

ワクワクすることをどんどんやっていこうということを言っています。

ワクワクする方向に地球がよくなっていく”何か”があると観じるからです。

人生も良き方向へと導いてくれると思います。

その何かは各々の中にあります。

どうでしょうか。

逆を考えると「ワクワクしないことを積極的にやろう」ということになります。

新入社員がやらされそうな仕事みたいですね。

それはそれで大切なことがあるのかもしれませんが、目的を明確にすれば、それさえもワクワクするとも観じます。

ともかく、ワクワクを大切にするといいと思っています。

ワクワクの中に生まれて来た意味や生きる意味のようなものを観じられてくることでしょう。

ワクワクもどこで観じるかというと、お腹という人もいたり、直観という人もいたり、ハートという人もいたりします。

ほとんどイコールだとも観じます。

直観をここでも大切にされるとよろしいかと思います。

直観でワクワクも観じてみる。

直観というのは面白いものです。

今まで得た知識を、ちょっと手放していただきたいのです。

色々と得たものをとにかく一度手放しますと、

新しいものが入ってくるのですね。

こういうのが直観の面白いところです。

今まで得た知識を脇において、直観で行動してみる。

すると、ちゃんと新しいことがやってくる。

直観の実践を大切にしようと、最近は特に思っております。

 

あるがままに生きるを配り始めた

そういった直観の元、「あるがままに生きる – 足立幸子」を読み返しておりました。

これがまた良い本でして、改めて直観を大切にやっていこうと思ったわけです。

心をスッキリさせて、執着をとっていくこと。

そして直観を実践していく。

そうしていくと、自分のバイブスも上がっていくということです。

シンプルですね。

この「あるがままに生きる – 足立幸子」をENGAWA STUDIOで配っております。

冊数は限定ではございますが、運良くもらえた人は是非読まれてください。

とても良い本です。

 

やることやって、やらないことをやらない

直観が大事ですから、やっぱりやることはやっていかないといけません。

物事が進みませんからね。

やらないことに時間を使っている場合でもありません。

物事が進みません。

やることはやって、やらないことはやらない。

これをしていかないと、いつの間にか人生が終わってしまう。

やることをやっていますか。

やらないことをやらないようにしておりますか。

哲学的な問いではなく、普通の問いです。

やろうと思っているのにやっていないこと。

やめたほうがいいと思っているのにやっていること。

この二つを素直に実践する。

やろうと思うことをやる。

やめようと思うものをやめる。

さぁ、実践です。

「心をスッキリさせるしかない」と閃いて、それでそちらの方を心掛けるようになりました。

とにかくどんどん「こだわり・執着」をとって、

欲の部分をコントロールする作業を始めましたら、

みるみる絵に透明感が出てきたのですね。

 

終わりに:直観で動くトレーニング

直感力という言い方もするぐらいに、直感もトレーニングで鍛えられます。

トレーニングというと負荷が必要な感覚があるかもしれませんが、負荷というよりかは実践ですね。

直観で観じたら行動する。

直観で観じたら行動する。

直観で観じたら行動する。

と繰り返していくだけです。

検証も評価も直観で行う。

ただの思考で動いていたのか、それとも直観で動いていたのかを直観で観じてみる。

そうやって直観力を磨いていきます。

意外と大変ですが、やっていくと直観は入ってきます。

直観は楽しいですよ。

ぜひ、直観も生活に取り入れてみてください。

 



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Kiyoshiクレイジーヨギー
*EngawaYoga主宰* 2012年にヨガに出会い、そしてヨガを教え始める。 瞑想は20歳の頃に波動の法則の影響を受け瞑想を継続している。 東洋思想、瞑想、科学などカオスの種を撒きながらEngawaYogaを運営し、ENQAN(ヨガ)、JIQAN(内観)、瞑想指導にあたっている。SIQANという日本一簡単な緩める瞑想も考案。2020年に雑誌PENに紹介される。 「集合的無意識の大掃除」を主眼に調和した未来へ活動中。