【YOGAFEST2015横浜】公園に出て土の上に裸足で乗るだけで気持ちがいい外ヨガ体験

ENQAN

ヨガフェスタの魅力のひとつに外ヨガ(パークヨガ)があります。

横浜ヨガフェスタでは結局、このパークヨガを体験していることが多いですね。

海が見える臨海パークでして、とっても気持ちがいい場所です。(横浜の臨港パークは外ヨガに最適な場所なので、わたしも開催したいと思っています)

ここで有名先生のヨガクラスを受けることができます。

去年のヨガフェスタでも、その前も参加した覚えがあります。

土の上は気持ちがいいし、空の下で動くのは心が晴れますね。

soto_1

 

21日のクラス終了後に、パークヨガ体験してきました。

soto_5

chama先生のパークヨガを体験。

戦士のポーズの1番、2番攻めだったような気がしますが、あと股関節もターゲットにしてやっていましたが、良く覚えておりません。

外の風も天気も、すべてが気持ちいいのと、一緒にいるメンツとの会話とかが楽しすぎて、ハチャメチャでした。

すみません。ぺちゃくちゃと話しながら言われてもいないポーズをとったり、好き放題にアサナをとっておりました。

集合写真を撮るときにchamaさんが「老後の楽しみに見たいので、みんな来て一緒に撮ろうね」と言ってたのを聞いて、去年も言っていたのを思い出しました。

定番の言葉なのですね。ああ、こういうのが場慣れなのですかね。大物は違います。なるほど。

 

綿本先生の陰陽のヨガもパークで体験

soto_2

綿本先生のヨガも体験しました。

音楽の使い方、人の乗らせ方がさすがです。

前に瞑想クラスを出ましたが、瞑想クラスではありませんでした。

でもかなり満足度の高いヨガクラスなので、勉強になります。

こりゃ、人気出る訳ですね。

受けるコツは、これがヨガなの?という疑問は脇へ置くことですかね。とても素敵なヨガクラスです。

わたし自身、何度か「綿本先生のところを卒業された方ですか?」と聞かれたことがあります。

なぜでしょうかね。わたし自身、申し訳ないですが綿本ヨガは、この横浜ヨガフェスタだけでしか受講したことがありません。

もちろん、「BORN TO YOG」クラスで言われたわけではなく、まったりとした普通のヨガクラスで言われました。

何か共通項があるのでしょうか。研究します。

 

友人がダンサーで出るという事でメインステージへ

その後は、友人がメインステージでバックダンサーとして出るということで、晴れ舞台を見に行きました。

笑顔と露出度が凄くてびっくりしました。笑

よくそこまで動けるもんだなぁというぐらい熱量がすごくて、見ているこっちも乗り気になりそうな内容でした。

たまにはこういうのもいいですね。

※写真がなくてすみません

 

外ヨガは、アースされるのでオススメ

soto_5

普段、土って踏まないですよね。

ましてや、裸足で踏まないですよね。

人の身体には電気がたまっており、それを定期的に放出(アース)することが様々な身体の不調を取り除くコツだとか。

ということで、パークヨガでは裸足でウロウロとしておりました。

身体が軽くなるのが一発でわかりますよ。土の上を歩くと。

是非、行った際にはアーシングすることをオススメします。

本当に簡単なので、アーシング試してみてくださいね。

外ヨガではアーシングをすると一石二鳥で体がすこぶる元気になる

 

おまけの写真

この写真の人は、たかよ先生です。ピントがあっている笑顔の人です。予約画面のトップ画像にも現在(2016年3月)採用させてもらっています。

soto_4

 



【ショートメール講座】
1年で、人生はもっと身軽になる。
ブログのエッセンスを365通に凝縮した「あるがままに生きるヒント365」。
毎日届く本質的な言葉が、あなたの運気と視点をアップデートします。
軽やかな日々へのヒントをお受け取りください。

【ENGAWA】あるがままに生きるヒント365
は必須項目です
  • メールアドレス
  • メールアドレス(確認)
  • お名前(姓名)
  • 姓 名 

      

- ヨガクラス開催中 -

ENQAN(エンカン):【軽い身体へ】
野生的な身体と、極限の軽さを研ぎ澄ますヨガ
「その身体は、まだ野生を知らない。」

太陽礼拝から始まる怒涛のアーサナ、そして逆転・後屈が織りなす圧倒的な運動量。
都市の重力に縛られた身体を呼び覚まし、
エゴを解体するダイナミックなシークエンス。

重力から解放された「野生的な器(身体)」を再構築し、
直観が鋭く働く、極限まで軽い身体へとあなたをチューニングします。

『ぐずぐずしている間に
人生は一気に過ぎ去っていく』

人生の短さについて 他2篇 (岩波文庫) より

- 内観クラスも開催中 -

JIQAN(ジカン):【軽い自己へ】
自己をどこまでも軽くし、人生をシフトさせる探究
「自己を『増やす』のをやめれば、人生は軽くなる。」

恐怖、恥、プライド、重いエゴを削ぎ落とし、
自己を極限まで軽くする「自己螺旋探究プログラム」。
身体の解放(ENQAN)を土台に、内観を通じて不足から充足の世界へ。

重い自己を脱ぎ捨て、本来のあなたが歩むべき「王道」へ
平行移動を始めましょう。

『色々と得たものをとにかく一度手放しますと、
新しいものが入ってくるのですね。 』

あるがままに生きる 足立幸子 より

- 瞑想会も開催中 -

engawayoga-yoyogi-20170112-2

SIQAN(シカン):【軽い波動へ】
日本一簡単な「心身脱落」の、ただゆるめる瞑想
「何もしないことが、最大の解決策になる。」

「集中しよう」とする作為を捨て、ただ肩の荷を下ろしていく。
心身脱落・脱落心身の境地へ誘う、
日本一簡単なミニマル瞑想。

身体を弛緩させることで淀んだ重みは消え、
クリアなオーラと軽い波動が自然に訪れます。
「ただ在るだけ」という充足が、本来の状態であることに気づく時間を。

瞑想は時間×回数×人数に比例して深まります。

『初心者の心には多くの可能性があります。
しかし専門家と言われる人の心には、
それはほとんどありません。』

禅マインド ビギナーズ・マインド より

- おすすめ書籍 -

ACKDZU
¥1,250 (2026/04/29 14:11:38時点 Amazon調べ-詳細)
¥2,079 (2026/04/30 02:38:17時点 Amazon調べ-詳細)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUT US

アバター画像
Kiyoshiクレイジーヨギー
*EngawaYoga主宰* 2012年にヨガに出会い、そしてヨガを教え始める。 瞑想は20歳の頃に波動の法則の影響を受け瞑想を継続している。 東洋思想、瞑想、科学などカオスの種を撒きながらEngawaYogaを運営し、ENQAN(ヨガ)、JIQAN(内観)、瞑想指導にあたっている。SIQANという日本一簡単な緩める瞑想も考案。2020年に雑誌PENに紹介される。 「集合的無意識の大掃除」を主眼に調和した未来へ活動中。