新しくAkane先生のBORN TO YOGクラスがENGAWA STUDIOでスタートします@目黒【お知らせ】

お知らせ

BORN TO YOGのお知らせです。

BORN TO YOGクラスを開催しておりますが、この度新しい先生が加わることになりました。

Akane先生です。

4月13日、14日、19日、26日、29日とあります。

来月の5月からは定常クラスとしてBORN TO YOGをスタートします。

また、追ってお知らせを出しますがGWは特別クラス体制となっております。

またkiyoshiがBTYTT合宿へと行くからです。

どうぞよろしくお願いします。

 

Akane先生のプロフィール

学生時代8年間チアリーディングに明け暮れ、その後大手ホットヨガスタジオでインストラクターとして約6年間経験を積み、現在はフリーで活動しています。

2019年にEngawaYogaにはじめて足を踏み入れ、頻度を上げてクラスを受けるようになってからヨガやBORN TO YOGや瞑想(SIQAN)の良さや必要性を肌で感じ。

だんだんとアサナがとれるようになることにとどまらず、私の中でいろいろと動きはじめ回りはじめ変化し。なんだか、面白いです。

理屈や表面でなく、奥にある根源のようなものを体感していく。そしてその奥の感覚に素直に過ごしていく。BORN TO YOGやEngawaYogaを介してそんな積み重ねが増えたとも感じます。

思えば、私がチアリーディングやヨガやBORN TO YOGを選んだとき、“これだ!”という言葉より先に体が反応するような感覚がありました。自分にとってやったほうがいいこと、やめたほうがいいこと、やりたいこと、やりたくないことは自分に備わっているセンサーがしっかりと教えてくれるようです。

そのセンサーを磨いて、不具合に気づけば修正して、本来の良い状態に戻しかつ性能を上げていくようなイメージでBORN TO YOGの練習をしております。これからも先生として、大人として、わたしとして、こつこつめきめき成長できるよう、練習を楽しんでいきます。

不慣れなことに怖さがでてきたりできないことがあっても当然(私もあります)。反対にやれば成長や変化が起こるのも自然なこと。だからこそ、そこへまっすぐに直感的に身を投じ、ただ無邪気に感じ、黙々淡々とアサナに取り組む。黙々と楽しくやっているだけでお互いが軽くなり高まっていくような、そんなクラス空間を共有できればと思います。

ぜひ気軽さを持ってクラスへお越しください。お待ちしております。

・BTYTT10期卒業
・EYTT2期受講

 

BORN TO YOGについて

BORN TO YOG(ボーン・トゥ・ヨグ)とは、ヨガのポーズを思いっきりやりきるオリジナルメソッド。たくさんの愛好家に支えられ新しいヨガムーブメントとして注目されている。アサナ(ポーズ)に特化した動的なヨガへのアプローチが特徴で、その自由さや楽しさ、そして熱狂性から、ファンが日に日に増えている。
 
BORN TO YOGクラスでは太陽礼拝から始まり、アサナ(ヨガのポーズ)でじっくりと身体を伸ばし、そしてダイナミックに動いて身体と心とエネルギーを高めていきます。アサナをくそまじめに練習していくのも特徴で、BTYクラスを受けたあとは清々しく晴れやかに気分にもなります。お楽しみに。

 



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- ヨガクラス開催中 -

ENQAN(エンカン):【軽い身体へ】
野生的な身体と、極限の軽さを研ぎ澄ますヨガ
「その身体は、まだ野生を知らない。」

太陽礼拝から始まる怒涛のアーサナ、そして逆転・後屈が織りなす圧倒的な運動量。
都市の重力に縛られた身体を呼び覚まし、
エゴを解体するダイナミックなシークエンス。

重力から解放された「野生的な器(身体)」を再構築し、
直観が鋭く働く、極限まで軽い身体へとあなたをチューニングします。

『ぐずぐずしている間に
人生は一気に過ぎ去っていく』

人生の短さについて 他2篇 (岩波文庫) より

- 内観クラスも開催中 -

JIQAN(ジカン):【軽い自己へ】
自己をどこまでも軽くし、人生をシフトさせる探究
「自己を『増やす』のをやめれば、人生は軽くなる。」

恐怖、恥、プライド、重いエゴを削ぎ落とし、
自己を極限まで軽くする「自己螺旋探究プログラム」。
身体の解放(ENQAN)を土台に、内観を通じて不足から充足の世界へ。

重い自己を脱ぎ捨て、本来のあなたが歩むべき「王道」へ
平行移動を始めましょう。

『色々と得たものをとにかく一度手放しますと、
新しいものが入ってくるのですね。 』

あるがままに生きる 足立幸子 より

- 瞑想会も開催中 -

engawayoga-yoyogi-20170112-2

SIQAN(シカン):【軽い波動へ】
日本一簡単な「心身脱落」の、ただゆるめる瞑想
「何もしないことが、最大の解決策になる。」

「集中しよう」とする作為を捨て、ただ肩の荷を下ろしていく。
心身脱落・脱落心身の境地へ誘う、
日本一簡単なミニマル瞑想。

身体を弛緩させることで淀んだ重みは消え、
クリアなオーラと軽い波動が自然に訪れます。
「ただ在るだけ」という充足が、本来の状態であることに気づく時間を。

瞑想は時間×回数×人数に比例して深まります。

『初心者の心には多くの可能性があります。
しかし専門家と言われる人の心には、
それはほとんどありません。』

禅マインド ビギナーズ・マインド より

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Kiyoshiクレイジーヨギー
*EngawaYoga主宰* 2012年にヨガに出会い、そしてヨガを教え始める。 瞑想は20歳の頃に波動の法則の影響を受け瞑想を継続している。 東洋思想、瞑想、科学などカオスの種を撒きながらEngawaYogaを運営し、ENQAN(ヨガ)、JIQAN(内観)、瞑想指導にあたっている。SIQANという日本一簡単な緩める瞑想も考案。2020年に雑誌PENに紹介される。 「集合的無意識の大掃除」を主眼に調和した未来へ活動中。